この記事を読むのに必要な時間は約 5 分です。

前回に引き続き、海外風俗詳細編。

このシリーズはコアなくりぼうずファン(←そんな人いない説が濃厚w)から不評を買っているので、3秒くらい書くか悩んだが、やっぱり書くことにするw

フィリピンはもう観光だけで5回も一人旅している。その魅力について解説していく。

 

フィリピンの魅力

カネの羽振りがいいからというのは置いておいて、日本人はモテる。特に、色白男性がモテる。これは色の黒い東南アジア全域で当てはまる原理である。そして、フィリピン男性の平均身長は162cm。何が言いたいかというと、低身長男性でもモテる!(万歳!)。ちなみに、インドネシア男性の平均身長は158cm。現地に行けば、日本と違って、女からの食いつきの違いにビビることだろう。

フィリピーナは目が綺麗な人が多い。東南アジアはそもそも彫りの深い人が多いのだが、フィリピンの場合はスペイン、アメリカの植民地を経験しているので、西洋人の血が混じっている為かもしれない。だが、鼻は団子鼻な人が多い。まつ毛長い、髪の毛サラサラ、団子鼻、がフィリピーナの特徴だ。性格はラテンのノリというか、明るい。ウツで自殺とかないんじゃないかな。貧乏でもあっけらかんとしていて楽しい。フィリピーナに嵌り、フィリピンで沈殿する日本人の中高年男性が多いのも納得できる。

あと、フィリピンは日本から近い。東京と大阪から直行便が出ており、フライト時間でいうと、マニラまで4時間、セブまで5時間程度。バンコク(6時間半)よりも楽だし、安い。

 

マニラ

治安はあまり良くない。東南アジアは初めて等、旅慣れていないなら、バンコクをおすすめする。たまに、空港からのタクシーで暗闇に連れていかれて恐喝されるなんていうニュースもあるらしい。

一番のおススメは、LAカフェ(今はベイカフェと言う)という援助交際スポットだ。エルミタという繁華街にある。LAカフェから歩いて帰れるような近い場所に宿を取ると良い。エルミタは旅行者が多いので、AGODAとかで宿は沢山見つかるはず。

連れ出しには交渉が必要だが、2000ペソ(=4000円)くらいで一晩を一緒に過ごしてくれる(ロングと言う)。沢山女の子がいるので、好みの女性が見つかるはず。

俺もいい思いを沢山経験した。やたらルックス食いつきが良くて、好意的に接してくれた美女。騎乗位がやたら激しかったハーフ顔の美女。なぜか子持ちの子が多かった気がする。

一度だけ、恐怖体験がある。一発終えて少し眠ったが、起きて身体をまさぐっていると、女が「ワー!ワー!」と急に叫びだした。起こしたから怒っているのかと思って謝ったが、一向に落ち着かない。怖くなって、そのまますぐに帰らせた経験がある。薬物中毒だったのだろうか?あるいは、そういう作戦で早く帰りたかったのだろうか?

あと、夜道は暗くて、ストリートチルドレンがたまに「マネー!マネー!」と言い寄ってくる。治安の悪さを感じたので、できるだけ大通りを歩く等、夜道には注意した方が良い。

 

(番外)アンヘラス

マニラからバスで2時間ほどのところに、アンヘラスという街がある。前出のエルミタから直行バスが出ている。米軍基地があった関係で、今でもゴーゴーバーが残っている。100店ほどあるらしい大歓楽街となっている。バンコクのゴーゴーバーと仕組みは同じだが、基本はお泊りという点が相違点。料金も比較的安い。

(参考記事)バンコク編

 

セブ

リゾート地である。昼間はダイビングをすることをおすすめしたい。都会から近いので、セブの海は透明度はあまり良くないが、カラフルな魚群は特徴的だ。

さて、夜遊びの方はと言うと、置屋とゴーゴーバーの2種類ある。

①置屋

空港があるマクタン島にある。おそらく普通の日本人はマクタン島にあるリゾートホテルに泊まる。現地ガイドやバイクタクシーの運転手に「I want Girl!」とか適当に言えば、連れて行ってくれる。ていうか、向こうから打診してくる。マージンがもらえるのだろう。ホテルに連れ帰って、朝までイチャイチャする。

②ゴーゴーバー(=現地では、ビキニバーと言う)

こちらはセブシティ(要はセブ市内)にある。マクタン島からタクシーで約1時間かかる。オスメニアサークルという中心地の近くにゴーゴーバーが点在する。

 

このシリーズは一旦ここで止めようと思うが、他にも情報希望があれば連絡下さい。海外風俗マスターが知りうる範囲で教えますw


フィリピン夜遊びMAX2015-2016 (OAK MOOK)

この記事が良ければツイート&ブックマークして下さい。m(__)m