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「一番安い連れ出し先はどこでしょうか?」

「カフェ?」

「いえいえ、他にもあります。」

「うーむ、分かりません。。。」

「答えは、、、、缶ジュースです!」

正直、数を打とうとすると、できるだけ1回あたりの費用を抑えたい。バーやカラオケなんかに連れ出して負けると、シャレになれない精神的痛手を被る。特に、俺のようにケチで貧乏であればなおさらw

そこで、コンビニや自販機で缶ジュースを買って、立ち話や近くの公園で和むと一番安くつく。二人で300円以内だw。今回は、その際に使う会話のポイント部分について簡単に記す。

 

連れ出し打診

「じゃあ、こうしようよ。すごいいいこと言うよ、俺、今から。缶ジュースにしようよ」

「いつでも逃げれんじゃん、ほら」「ね。うわ、こいつと思ったら、いつでも逃げれるじゃん」

「小銭ある?笑」「うそうそ笑。あそこで俺がなんとおごりますよ」

「でも、酒好きそうっすよね」「酒に溺れてそうですけど、そんなことはない?」「笑、むちゃくちゃ日本酒飲みそうだけどね」

「自販機を探す旅に出ようよ」

 

小ネタ集

①コンビニ前で

「あそこに缶ジュース売ってるから」「いろんなものが売っているから、すごい便利なんだよ、知ってた?」 「セブン―イレブンっていうんですよ」

(参考記事)

意外と使える声掛けフレーズ「これ、知ってる?」

 

②ドリンクを選ぶ際

「2秒で選んでください」

⇒「何迷ってるの?それで性格分かる。優柔不断w」

⇒選んだら「ああ、これ選ぶと思ってました」「4秒かかりましたね、まあいいっす」

⇒缶を受け取って「これ、すげえ振ったほうがいい?」

 

③飲んでいる時

「ちょっと飲んでみて。」

⇨(女がストローを口にくわえたら)ドリンクの底を軽くつく

⇨(女が笑ったら)けんか腰だけど本当は優しい人なんだ」 「ね。普通キレるもんね、今の」

「そういうことやっちゃ駄目だよね」「もしちょっとずれちゃったら大変なことになるもんね」

 

ホテル打診匂わせ

①「なんか立ち話飽きちゃった」「飽きたでしょう?」「そこは飽きたって言わないと」「足も疲れてきたね」

②「暇なんでしょ?」「俺は悪いけどすごい暇だよ。ちょっと俺の暇に付き合いなさい」

③動き出しと同時に、ハンドテスト

④ホテルへ向かう

 

余談

以上、大雑把ではあるが、雰囲気だけつかんでもらえれば良い。

詳しく一連の流れを学びたい人は、 TAV-Library。実録音声の「クロージングまでの流れ」で、「アプローチ→立ち話→ホテル」となっているものを選べばよい。お金持ちの岡田さんは基本的にカフェを使うのか、現状6本と本数は少ないがw。コンビニに連れ出している例を上げておく。

①2016年10月 超スタイルの良い美人モデルさん (21)

②2015年2月 圧倒的美人な女子大生Lirika(22)

(「超スタイルの良い」「圧倒的美人」と毎回キャッチ―なタイトルが付いていることに、「ほんまかよ!笑」と密かに疑っているのは、ここだけの話www)

1本3370円だから、TAV本編(3万円)を買わずに実録音声を何本かだけ買って何度も繰り返し聞くのが、一番正解のような気がしてきた今日この頃。

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