「今度コリドーの300円バー攻略しませんか?」
R氏よりお誘い有り。間違いなく苦手なフィールドだと思うが、せっかくのお誘いだし、経験として行ってみるのは有りだなと思い、「行きましょう!」と返事した。

 

銀座300バー初体験

金曜夜8時過ぎ、コリドーにて合流。歩き地蔵トークした後、300バーへイン。人、人、人。。。。男と女で埋め尽くされている。女の子は20代後半がメインで、美人は少ないが、ブスも少ない印象。男はスーツ姿のサラリーマンが多く、みんなオシャレな印象。メガネかけてるのオレ位?笑

こんなにたくさんいるのに、フリーの女の子なんているのかなー?と思っていると、意外にいた!笑。ウォーミングアップと思って適当に近くにいた女2人組に声かけ。そしたら反応よく、話し込むことに。2人のスト値は3か4くらい。R氏が上手に、1対1で話す体制に持って行ってくれた。仕事帰りで疲れていることもあり、オレトークボロボロ泣。それでも、目を見て相手し続けてくれた。路上だったら、速攻放流されるレベルのトークなのに、会話が成立するのが不思議な感じがした。30分ほどして、連れ出し打診するも、外人男と日本人女のカップルにアモッキング(?)されて終了。あいつら、怪しさ半端なく、ネットワークビジネスでもやっているのかもしれないと感じた。

300バー初体験としては、女の子とも話せたし、意外に楽しかったな!という感想。でも、もう行くことはないかな笑。金曜夜ということもあるが、人が多すぎて快適とは言い難い状況。うるさすぎて声を張り上げるので、喉痛くなるし(泣)。誰かがビールをこぼして、カバンに思いっきりかけられるし(怒)。帰る頃(10時前)なんか、男も女も入場に長蛇の列が出来ていた。確かに安いとは思うが、そんなに並ぶ程のもんかなー?(金曜以外なら良かったかも)

退店後、反省会を兼ねて歩き地蔵トーク。オレがLINEを確認していないと言った連携ミスもあった。コンビナンパにあるまじき行為で、申し訳ない。初めてだから必死で、意識が回らなかった。

 

ストリートで連れ出し、一路レンタルルームを目指す

「軽くストしてから帰るかー」となり、声かけ開始。

何人目かで、ゆっくりポケーと歩いているスーツ姿の子がいたので、声かけ。

「トイレ行きたくて探しているんだけど、この近くにいいところない?w」「俺たちこの辺詳しくないから案内してよ」と言ってトイレを探して歩き出す笑。

途中、女から「出会い系であった男と飲んだ帰り」「いま流されるフリをしている」という発言が出たり、片方が手を繋ぐと「平等にしなきゃ」かと言って、両手に俺たちそれぞれと手を繋ぐことを促してきたこともあり、「これは新橋にあるレンタルルームに直行だ!」と思った(←おっさん師匠が主催する直レン工学生ですw)。「新橋にゆっくりできるトイレがあったはずだからそこへ行こう!」と言って、向かう。

だが、声かけた場所が日比谷付近だったので、新橋まで意外と遠くて、しかも混雑するコリドーを通過するのはかなりフラストレーションが溜まった。それでも、R氏がずっと会話を繋いでくれたので、女の機嫌も損なうことはなかった。

やはり初めての土地では、「空いている道を選ぶ」とか地理感を生かした移動ができないなー泣。タクシー乗りたいと途中で思った。オレがレンタルルームへ直で連れ出そうとしていることを、暗に伝えているつもりではあったが、女もR氏も理解しているのか分からなかったので、タクシー打診で「トイレを探している」という前提が崩れて、流れが壊れるのを恐れて言えなかった。

 

公園から自宅へ誘導するトーク

 

やっとの思いで新橋へ到着して、「ここのトイレ最高だからw」と言ってレンタルルームへ入ろうとする。が、グダ!

おかしいな?言い訳が弱いのかと思って、「コンビニでお酒買って飲みながら話そう」と言って、コンビニを探してお酒買う。その後、レンタルーム再打診するもグダ。「公園さっき見かけたからそこでよくない?」という女からの助け舟もあり、公園へ向かいベンチに座ってトーク。

R氏がマッサージの話の流れを作ってくれ、「みんなでマッサージをし合おう」ということにした。①レンタルルーム、②女の家、③オレの家、の究極の3択から選ぶよう促した。結局、R氏は地方クラスタなので終電無いこともあり、皆でオレの家で泊まることになった。

 

自宅イン後は無事ゲット

 

タクシー乗っている時間が意外に長かったが、R氏がなんとか話を繋いでくれてありがたかった。オレは眠くて頭も回っていなかったので、たまにツッコミいれる程度だった(ごめんR氏w)。R氏と違って、オレは話を繋ぐというのが苦手だと気付いた。すぐに何も思い浮かばなくなり、沈黙するケースが多い(昔に比べると減ったが)。

自宅着いてからは「誰が先にお風呂入る?」と聞いて、オレ⇒女⇒R氏の順番で身体を洗った(つまり、R氏にギラの役割を丸投げw)。結局は、3人シャワー浴びて揃った後に、女を2人でマッサージ。そこからギラついていって、あとは大きなグダもなく3P成立。酒飲みすぎでチングダ懸念があったが、2人とも精子放出(?)できたのは良かったw。

 

翌朝おかわり

朝方何やら2人の息遣いが少し聞こえたので、「お!朝から責めているんだなー(^^♪。身体をまさぐっているのかな」と思って見てみると、既にがっつりバックで挿入している!(驚)。女、少しは吐息くらい出せよw。R氏終わった後、便乗してオレも挿入w。女は朝が弱いのか、全く完全マグロ状態で、全然話しかけても反応が薄かった。

R氏は「女の子にネガテイブ感情残らないようにフォローお願いします。お金とるよー、とかネガテイブ発言があったので、、、」とLINEで残して、一人で速攻帰っていった。おいおい!笑
女は朝方、終始無口だった。後悔したのだろうか?少しだけ答え合わせできた。「どうしてレンタルルームは嫌がったの?」⇒「完全にヤルことになると思ったから」⇒「家行くのはそう思わなかったの?」⇒「思わなかった」⇒「じゃあなんでこういうことになったと思う?」⇒「お風呂入った時に、観念した」。

 

考察

 

女が帰った後に、R氏から来電ww。終盤はオレへの食いつきの方が高かった為、オレがフォローした方がよいと思って先に帰ったらしい。さすが、R氏。ちゃんと考えての行動だったのか。

ちなみにオレへの食いつきが上がったのは、移動中やタクシー内で夜中眠い中、R氏が必死に話を繋いでくれる中で一部トークミスも出たからと分析。オレは2人の話に乗っかって、面白いことをツッコむだけだから一番美味しい思いをしていたと言える。R氏、本当にありがとう!完全に即系な女の子だったが、仮にオレ一人の時に即れていたかというとかなり怪しいと思う。R氏のトークがあったからこんな所謂ヤリチン的経験が出来たと思う。

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