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海外風俗の魅力

ナンパブログなのに海外風俗って、フザケンナ、てめえ!と言われるかもしれないがww、せっかく長年蓄積したノウハウだから情報共有しないと勿体無いかな?と思ったからであるww。

ナンパ師として恥ずべきことかもしれないから、先に断っておくが、今は風俗に全く行っていない。
初体験(25歳)を風俗で済ませ、20代後半の約5年間のめり込んだ。
怖い経験もしたが、社会のダークな部分までこの目で見てやるという思いで、探検するようにスリルを味わってきた。

海外風俗のメリットとして、女の子が若い&料金が安いがある。日本の風俗でかわいい若い子を抱こうとすると、かなり支払わなければならない。だったら、旅費を払っても、海外に行く方が良い!(てか、海外旅行の魅力は風俗だけではない笑)

 

情報収集方法

地球の遊び方(地球の歩き方、ではないww)というサイトがあり、毎回入念に調べて旅をしていた。
今調べてみたところ、レイアウトも全く変わらずに、まだバリバリ残っていた↓。エロの力は偉大だwww
http://www.asobikata.net/

書籍は、ブルーレット奥岳さん(置くだけ?ww)が書かれた本が素晴らしく、いつも旅行中持ち歩いていたw
現在は、タイ、インドネシア、フィリピン、香港マカオ版の4種類が売られているようだ。
但し、風俗業界は国家や警察の影響により変化しやすいので、最新の情報と異なる可能性があることは認識あれ。


インドネシア夜遊びMAX 2015-2016 (OAK MOOK-582)

旅行中に羽目を外す人も多いと思うので、参考にしていただきたい。但し、ゴムは絶対につけること。
それでは、アジア各国の風俗事情について見ていこう。

 

東南アジア

・タイ
バンコクは世界屈指の娯楽観光都市。ゴーゴーバーは、女性たちがトップレスで踊っているので、お酒を飲みながら鑑賞しているだけで面白い。他には、マッサージパーラーと呼ばれる、いわゆるソープもある。郊外にパタヤというゴーゴーバーがたくさん並ぶビーチリゾートがある。パタヤはバスで行けるが、車内が鬼寒いので、要注意。

詳しくはこちらの記事に書きました。

・フィリピン
マニラでは、よく売春バーで女を買い、ホテルを連れ込んで一晩楽しく過ごした。ルックス食いつきがあるのか、優しくしてくれる女の子が多かった。

・インドネシア
首都ジャカルタにある本番マッサージ店で、3P(女二人)の経験をした。一人選んでも二人選んでも、金額はあまり大きく変わらなかった(1.5倍くらい)。貧しい国なので、「稼ぎゼロで暇させておくより良いか」という感じだろうか。片方の相手をしている時に、もう片方はスマホを弄っており、あまり意味ないなと思った。選ぶ二人の相性が大事らしく、あまり仲の良い二人では無かったのかもしれない。ボロブドゥール遺跡で知られる観光都市ジョグジャカルタや、有名リゾート地バリ島には置屋がある。ボロボロだし衛生状況悪く、行為中にゴキブリが出てびっくりしたこともある。

・マレーシア
厳格なイスラム国家であり、風俗産業は廃れている。唯一、クアラルンプールにある、華僑系大型ホテル内のマッサージ店で、本番サービスがあった。風俗ツアーには、全くおすすめできない国。

・カンボジア
置屋があり、女を選ぶ方式。たまに若すぎる子もおり、ゾッとする。一度、首都プノンペンで怖い経験をした。美人な女を選んで、いざヤろうとすると、やたら抵抗された。なんかおかしいなと思いつつ、やりとりしていると、後ろで扉が開く音がかすかに聞こえた。いざ振り向くと、まさに男がハンガーに掛けたオレのズボンから財布を抜き取り、紙幣を抜こうとしているところだった。フルチンのまま速攻で追いかけたが、男は財布を放り投げて逃げた。実際にお金を抜き取られたかは不明。組織ぐるみのスリで、心底怖い思いをした。プノンペンは治安要注意。なお、アンコールワットで知られる観光都市シェムリアップの置屋は、衛生状態が悪そうだったが、治安は問題なかった。のどかな良い街である。エイズ蔓延している国なので、ゴムは必須。

・ベトナム
社会主義国なので、風俗はあまり大っぴらに営業していない。手コキマッサージ屋が多い印象。

(参考)風俗初体験の記事

・ミャンマー
ディスコという箱がある。入場料を500円払うと、大勢の女の子たちがいる。気に入った女の子をホテルに持ち帰るシステム。若くて美人な子が多くてビビること間違いなし。料金は安いが、ホテルから連れ込み代として追加料金を課される。

・シンガポール
ゲイラン地区という、置屋が立ち並ぶ合法風俗地帯がある。とても安全で、日本人客もたくさん歩いている。女性は、タイ人や中国人の出稼ぎが多かった。人種によって値段が異なるというのが、興味深い。肌の濃さに比例すると思ってよい。最高値が中国人、次にタイ人、最安値はインド人w。インド人は客の大半が、同じくインド系の出稼ぎ労働者(建設ワーカーとして従事している)。各部屋に女の子が住み込んでいるので、持ち物とか個性が垣間見れて、観察するのが面白い。

 

東アジア

・中国(上海)
国慶節などの記念日に、時々警察のガサ入れがあって、賄賂を支払っていない店は検挙される。客も同時に逮捕されるらしいから怖いのだが、性欲には勝てない。店内は、上手く逃げれるように隠し扉があったり、迷路みたいな作りになっていたw。尚、万一捕まったら、賄賂を払えば見逃してくれるという噂があり、ある程度まとまったお金を持って出かけていた記憶があるww。一人お気に入りの子がいて、何度か足繁く通ったww

・台湾
1度、路上でポン引きのおっさんに斡旋してもらいデリヘルを呼んだことがあるが、後はあまりよく知らない。親日国で日本人はモテるので、クラブでナンパすると良いかも。

・香港
①香港141と呼ばれる面白いシステムがある。とある大きなボロマンションの各部屋に中国人の出稼ぎ姉ちゃんが期間限定で住みこんでいる。玄関でピンポンと鳴らすと、お姉ちゃんが玄関の扉を開けてくれる。顔見て、OKなら入室、無理ならゴメン!と断って去る、という流れだ。

②あとは、繁華街にピンクネオンのマッサージ店が点在しているが、そっち系のお店だ。

③香港からフェリーでマカオに行く人も多い。マカオはギャンブルと風俗という男の2大欲望が合法、という不思議な街だ。ノーリスク。

④その他、中国本土の深センにもあり、金額が安いので香港人が週末に女を買いに出かけるようだ。但し、中国本土なので、逮捕リスクあり。

・韓国
ソウルやプサンに、ピンク置屋がある。大阪にある飛田新地をイメージしてもらうと良い。プサンの客引きババアが強引で(大阪のおばちゃんみたいな感じ?)、袖を引っ張られてダウンジャケットが破れるんじゃないかとヒヤヒヤしたww

・北朝鮮
知らんw

 

南アジア

・インド
風俗従事者の半数がエイズらしく、衛生状態も壮絶で、さすがのオレでも無理だった。訪問したアジアの国ほとんどで風俗を経験したが、インドだけは開拓できなかった。

・スリランカ

首都コロンボの街中でなんとか探し当てたマッサージ店に入り、オプション追加で××した。手術台みたいなところだったので、台から落ちないように頑張った記憶があるw。インド系の彫りの深い美女だった。

 

 

(追伸)この記事を書いたもう一つの理由

ひょっとすると海外風俗好きが、Google検索でこのブログに辿り着くこともあるかもしれないと思ったからだ。
そして、ナンパの存在を知り、男磨きをすることを決意し、最終的に最愛の女性を手に入れる。
昔の自分みたいに貴重な青春時代を無駄に風俗に費やしている人の、人生を変えるきっかけになれば幸いだと思い、恥を忍んで書いた。

 

(参考)国内風俗についてはこちら

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