Rさんとまた合流。最近は居酒屋とかで地蔵トークして終了するが、今日はその後スト開始。
最近調子が良いこともあり、自信があり、今日はなんとなく即れる気分だ。
ちなみに、今日はウィッグ無しの素モードだ。お互いの雰囲気バランスを勘案してのことだ。
オレがウィッグを着用し出したここ数回、連れ出し率が一気に悪化したからだ。
コンビでは2人の雰囲気バランスというのが重要なのではという結論になった。
「オタク系のオレが声かけて緊張感が生まれたところで、爽やかなイケメンRが明るく軽やかに登場して安心させる」というパターンだ(プラスのギャップ効果w)
ちなみに、男2人が楽しそうに会話していることも、コンビ連れ出しには重要な要素だと思う。
だから、実際に仲が良い2人でないと、コンビは上手くいかない。

 

美人大学生をバー連れ出し

1時間くらいで小柄な超かわいい大学生を立ち止め。
これから飲み会グダがあったが、どうやら嘘くさいと思って、バンゲではなく連れ出し打診。
(実際やはり嘘だった。この辺は感覚で分かるようになってきたのは成長した証。)

行きつけのバーへイン。
小一時間、恋愛話を聞き出し。下ネタもポンポン引き出せ、いい感じ。
昔少し付き合った人の性癖で盛り上がる。(⇒いつもキスが激しすぎて、タコみたいに吸われて窒息しそうになったのが嫌で、振ったとのこと。こんなことでフラれるって、女って怖いねw)
「一旦ここ出ようか。まだ少し時間早いし、このタコチューの会たのしいから、もう少し続けようぜw」と、Rがしっかり理由付け。
「手持ちの金ないから奢れない」ルーティーンで、自宅へタクシー搬送。「汚かったら速攻帰ってもいいよ」もちろん逃げ道は与えながら。
この辺りはお互い「阿吽の呼吸」、慣れたものだ。
タクシーにはすんなり乗ったが、車内では不安そうだった。
それが気がかりだったが、Rが絶え間なく質問攻撃して、女に考える隙を与えなかった。さすが魔術師。

 

自宅イン

自宅イン。
Rの「お酒沢山あって、”○○(=名前)バー”ですねw。ちゃんとバーらしい雰囲気にして下さいよw」という発言は、
自然に間接照明に切り替えるのに良策であった。
引き続き和みを続けて、徐々にRが自然な形でギラを開始。
場をエロイムードに持っていった。

Rトイレ行っている時に、キスして性感帯を責める。
グダ弱くイケルとは思ったが、手堅くいくため凄腕に任せることにした笑
で、暇だから、今トイレでこのブログ書いてるところ。笑
さっきRのフィニッシュの吐息が聞こえてきたから、今からオレも即しに行ってくる笑

 

事後

無事即。
(「ゴムつけた?早すぎるから」とかなり疑っていた。最近セクたくさんしているから、ゴムつけるのも慣れた模様w)
スタイルもよく美乳で素晴らしかった。
(普通にキープしたいレベルだけど、3Pだとちょっと関係性が複雑になるのが難点だなw)
いつこういうことになると意識したか聞いたところ、家に行くことになった時とのこと。
最初バーに向かうときには、男2人だし、こんなことになるとは想定していなかったとのこと。
(男2人だと警戒心が緩むと、これまでの女の子みんな言っていたなー)
やっぱり女は流される生き物なんだと思った。
ちなみに、オレが勝ちを確信したのは、バーを出て歩いている時に、男2人で女の両手に恋人手繋ぎできた時w
3Pできるときは、いつもこんな雰囲気になるのだ。

女「こんなことするの何回目?w慣れすぎでしょ?」
たしかにあまりに流れがスムーズすぎた。何度も同じことをやっているから。
俺たちは、もはや「ヤリチンサークル」のようなプロ集団になったようだ笑
ヤリサー名は「The 鬼畜」で決定!!w

 

テクニック

Rのギラツキトークが秀逸であったので、ここに書き残す。

①「キスの自己評価」ルーティン
「○○のキスは、自分では100点中で何点だと思う?」⇒「じゃあ、ちょっとやってみて」という流れ。
なお、点数付けはあらゆる場面で応用できる有効なテクニック。

②「瞳を見つめる」心理ゲーム
「情熱的な恋多き女と、ゆっくり愛を育む女のタイプ見分け方あるの知ってる?」⇒「じっと強く目を見ればわかるんだよ」⇒「右目の瞳がきゅっと縮む人は左脳派だからゆっくり育むタイプで、左目の瞳がきゅっと縮む人は右脳派だから情熱タイプ」⇒「ちょっと見せてみな」

これは「性欲トラップ」P.183に書いてあるテクニック。Rはインプットしたことをすぐにアウトプットできる能力がスゴイ。頭の構造がそもそもオレとは違う(泣)。

 

 

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