みろくと合流

フクロウで、久しぶりにみろくと合流。
歩き地蔵トーク中、ふらふら歩いている18歳に声かけ。
ビタ止め、みろくにルックス食いつき有る模様。
連れ出し打診したところ、「3人はヤダ!」のグダをくらい、「じゃ、2人で行ってきなよー」で、オレ離脱。泣
イケメンになりたいなあー。若返りたいなあー。(しみじみ)
その後、一緒にいたみろくの元講習生たちを指導しながら、声かけ。

(顛末)即した後に、お金を要求されたとのこと。確かに声かけ中に、パパ活やっている発言があった。みろくは「1万でも5万でもあげるよ-」と冗談ぽく言っていて、不味いなあと少し思った。でも、「パパ活ずっとやっているのもしんどいだろうから、少し休憩しよう」と言ったら、「3人はヤダ」発言があったので、大丈夫だろうと思ってしまった。放流すれば良かった。

 

自宅正三連れ出し

一旦家に帰り、深夜に獅子でR氏と合流。
彼はLINEでの誘い方が上手いだと思う。いきなり提案してくるのではなく、
しばらくやりとりしてから、温まった頃に提案してくるので、いつも二つ返事でOKしてしまう。
女とのアポがバンバン決まるのも納得できる。

さて、12時前開始。いつも通り、自宅へ速攻連れ出し。
タクシー乗った時、「しまった、またスクリーニングせずに搬送してしまった。」と思った。
前回の反省会で、「次は、即を事前に確定させる為に、路上で和んで、ぶっちゃけエッチしたいってカミングアウトして、反応を見よう」と打ち合わせしていたからだ。
よく見ると、30歳前後のスト低だった。。。人参みたいに逆三角形の顔をした女だったw
最近転職したとのこと。最近連れ出すのはそんな子ばかり。やはり一人で寂しいからホイホイついてくるのかな。

 

R氏が巧みなエロトークで場を温める

家へ着いて、3人で飲みながら、落ち着いてトーク。
「雰囲気とか女の扱い方とかで、妻子持ちの男はなんとなく分かる。」とか言っていて、
女の勘って男とは比べものにならないレベルなんだろうなと思った。だから、彼女たちは、非モテなどすぐに見抜けるのだろう。
さて、R氏が「社内でHしているのを目撃した話」(←架空)をぶち込み、下ネタの雰囲気を作る。
下ネタを実話ぽく詳細にエピソードを語るあたり、実に巧妙だなあと感心した。
また、擬音語(「くちゅくちゅキスしていた」)や擬態語(「机がガタガタ揺れていた」)も駆使し、エロい雰囲気を作り出していた。
そして、R氏、またオレにギラつきの練習させるために、突然外出w。(⇒やさしいけどな)

 

攻防戦で敗れる

隣に座れなかったので苦戦。なんとかマッサージ系でぎらつき。
ギラ⇒グダ⇒和み直し⇒ギラ⇒グダ⇒和み直し⇒・・・
を繰り返す。幸いお酒を入れているので、楽しい雰囲気でギラつけていたのは良。(やはりお酒は効果的!)
しかしグダ崩れず。
「まだそういうことをする気分にはなれない。あなたのタイミングではあるかもしれないが、まだ私のタイミングではない。」
男はすぐに性欲が湧くが、女の性欲は時間をかけて徐々に上がってくる、ということか。
時間をかければいけたかもしれないが、R氏を1時間も外で待たせているし、別にかわいくもないのでモチベなく、法隆寺(放流のことw)。。。。
別れ際寂しそうにしていた。終電ないから、可哀想なことをしたなあと反省。

その後(2~3時頃)、獅子に戻り、残党狩りを試みるも、ターゲットが全然いない。
歌舞伎には人がいるようだったが、怖いので避けた。
深夜ストはやはり、クラブがある犬や丘が良いのかもしれない。

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